なんで絵描いてたんだっけ

ブルーピリオドっていう漫画読んで、なんで絵描いてたんだろって、思わせられた。 私、なんで絵描きはじめたんだっけ? 私は物凄く自分に嘘つきで不器用な人間だ。 人よりとてもよく物事を細かく見過ぎてしまいがちだ。 人に向ける人格を内面から湧き出るも…

内緒の話だけど

話したいけど絶対話せないことだからここにこっそり書くけどね、 ‪昔からずっーとあった癖がどういう理由だったのかと今更、気がついた! 私は、元々人に感情を読まれるのがとても気恥ずかしいところが実はあって無意識に焦るところ人にみられたくないが故に…

忘却はいつもすぐ側で

‪1番大切なことを1番忘れてしまう 身近な真実を忘れてしまう‬ ‪頭の上にかけっぱなしの眼鏡のように‬‪ないないといって本当はすぐそこにあるのに‬

人は常に対である

人を愛するということは人をもって自己を愛する行為でもある。生まれ持った性格を分質的に考えると歯車のカタチにあうかあわないか。噛み合っても磨耗して、噛み合わなくもなる。ただそれでも一緒にまわりあうことができるか。人は常に対である。

星と人の成分は同じなんだってこと

‪愛に関わればもう孤高には戻れない。その愛より強くなるか、弱くなるかだ。‬ ‪自分にとって制作の始まりは、他者とのコミュニケーションがとれない、言語の代わりの創作が始まりで人とかかわるためのものだった。‬ 今じゃコミュニケーションも前より円滑に…

無音、闇の時間、長い夜と自分とのタイムラグを修正する

心はねじ式の時計のようなもので、毎日の日常からいつのまにかズレ始める。 それを手動で丁寧に今の状況と心を結びつけネジを回してあげる。 自分の心は自分で思っている以上に手がかかる。 「ここらで一度、落ち着きましょう。」 最近はとても早く関わる人…

毎日、一度死んで生まれ変わっている。

無条件に愛される人はいないし、欲しいものに対してなげやりになってるくせにあわよくばとすけべ心があれば余計遠ざかる。あと、環境や人のせいにしがちな人も自分に余裕がなければ幸福が訪れても気がつかない。 足元を雑に踏みつけていれば、芽がでるものも…

死人に花束を

呼吸が引き攣る これ以上とりつくるのは無理だ 平然を装いすぎて 本当の自分の 生々しい感情がすり潰されてしまって 前がみえない いつの間にこんな自分を騙すのが上手くなったのか 普通に生きていけない 自分で自分を静かに殺し続けている いつ死んだ 何回…

自分のことくらい好きにさせておやりよ

本来自由で在るべき自分を無意識に何々用の自分を意識して整えようとしてたけど、それが日常をつまらなくする原因だ!

信頼

人は信頼するとそこから何故か逃れたくなるものだ。信頼という言葉が人には重すぎる。そもそも、信頼という言葉は信頼する側の自己満足に過ぎなく勝手に相手に期待をしている状態だ。悲しいことに人間とは不完全で形のないものだ。形のないものを形のないも…

愛の装置

忘れられない昔の彼女は彼の記憶の中でいつまでたっても死なないし何度だって蘇るのでそれに私は太刀打ちなんてできない男の人は別名保存というけれどそのデータごとクラッシュしてしまえばいいのに大人の恋はいつも後味に苦味があるそんな恋より私は歯が痛…

幸せは子猫の足音

幸せは子猫の足音って乙一の小説にあるのだけど、本当にそれは素敵なお話だった気がする。幸せの残像や残り香みたいな。昨日、私の中でとてもとても大切だったけどどうしてもうまくいかなかったものを失った。今のもポッカリと穴が空いている。思い返すと本…

夢から醒める

色気もない掻き立てられるものもない惰性を許容して一体何がある感情の大きな起伏だとか相手を突き殺すような性欲だとかすっかり飼い慣らされて無感覚だ畜生!私が求めてる私はこんな生温いものじゃない!こんな私なんか大嫌いだ!

サードマン現象

私もこれ経験ある中学生の頃、すべてに絶望して死のうとしていたときがあったんだ。自分の部屋で無音だったんだけど、オーディオの青い光に照らされながらうとうとしてたら大丈夫だよってハッキリ耳元でもう一人の私が囁いてくれたんだよね。不思議なくらい…

あ〜

作品作ってない普通の人が何言ってもつまらないし終わってるこれはまったくもってお終いだ!ダメって言葉にまだ余裕があるけど、ダメなんかじゃないお終いなんだ!終わりなんだ!

やさしいとは

私は昔からよく、菩薩のようだとかなんでも受け容れてくれそうといわれる。でも、私はそんな優しくした覚えもないしたまに意地悪だってする。それにも拘わらずそういってもらえることは、もしかしたら有難いことなのかもしれない。それが良いかといったら難…

呪い

人から無闇に愛されるということは人から無闇に嫌われることと同じ私のことを依り代にして自分を慰めているだけなのに気がついていていないで愛してるだとか好きだと言われてもそれは届かないしむしろ私を呪う人を思うことは呪うことと同じ私、呪われてるそ…

笑ってばっか

明日、死ぬんじゃうかもって惜しみながら生きれたら良いね今日の自分は今日で死んでまた明日は新しい私!

△○□

私っていうものはすぐに他人のローラーで押し潰されてぺにょぺにょになってその人好みに自分を包みこむような形になってしまうゆっくりと自分のカタチに戻るときに私の気持ちが遅れてやってくるいつも自分のことより他人のこと心配して自分の心配を忘れてし…

優しい囲い

優しい人に囲われていると悲しいときに悲しくあれないひどい人を言い訳にして悲しくありたいと思ってしまう私はひねくれや

人生という楽譜

また馬鹿みたいなことをして、しまった それを繰り返すことに何にも意味はないのだけど、ひとつの曲を完璧に奏でるまで何度も繰り返すように過ちを増やしていくのだろう

そらそうだわ

作品が人生…!

反省

目先のことに囚われてしまうと全体を把握することができなくなる。今までの私は目先のことばかりに振り回されていた。で、間近になってバタバタしてなんとかなると思い込み、やり過ごしてきた。アリとキリギリスだと私はキリギリスだ。だから、何もかも中途…

一日々

寝たら今日の私が死ぬ今日つらかったこともすべて終わるで、明日起きたらまた生き返る新しい私例え明日またつらくてもまた夜になれば死ねるの不死鳥のように死んで生きていくのを永遠と肉体が朽ちるまで繰り返すの

こうなりました。

私は私自身を捧げろ!そういうことだ。感覚にもっと頼りなさい。もっと、獣臭くなりなさい。馬鹿で惨めで醜いところを認めなさい。泥やゲロに塗れ、顔で笑うな、心で笑え。でも、私はとても普通なんです。真面目過ぎるほど、愚直なの。悲しいほど、私は普通…

つなぎ

異質なものと異質なものを繋ぎ合わせるには〝つなぎ〟が必要だ。凹凸の関係でもそのスキマを埋めているものが必ずある。私とあなたとの間のつなぎはなんだろう?

自由と居場所

自由でいたいと言う人ほど、居場所にこだわる気がする。自由を愛する人は孤独を恐れている反面、孤独がとても大切で愛しているのだと思う。私の考える自由とは1人で広大な海を航海するようなものだ。そして、自由を好む人は自由である為に束縛を嫌うし、自分…

月光と夜道

細部にわたり、洗練させることは非常に難しい。その空間を支配し、現実にしなければならない。どんなことにでも理由が必ず存在することを忘れてはならないし、それをないがしろにするなんてもっともだ!これで良いか、良いかとみてみると、やっぱりなんだか…

あなたはどこに生きているのか

想像より、恐ろしいものは現実だ。現実ほど、容赦無く残酷で美しく儚いものはない。表現をするにあたり、現実を忘れてはならない。我々は、常に現実の中にだけ存在し現実を生きて受け入れていかなければならないのだ。現実を忘れたものに、何がかけようか。…

溜め込むよりぶっ放せ!

感情を溜め込む人が嫌いだ そういう人は優しい性格だとわかるけど、本当は誰も信用していない信用したくてもできないのもわかるそして無理が重なると心の病気になって目がどこかうつろになってそのうち自分から死んでしまう 履き散らかしてくれたほうが嬉し…