明るい絶望

明るい絶望って言葉が似合う時代だからこそ、強い感情の中の脆さを今後の私はテーマにしていきたいと思う。
一見硬そうにみえるけど、あっという間に粉々に砕ける氷砂糖のようなそんな透明かつひどく曇った感じ。